匿名で質問できるサービス「Peing -質問箱-」アプリ版の使い方

アプリ版
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2018年2月8日、Twitter(ツイッター)で利用されている匿名で質問できるサービス「Peing -質問箱-」のアプリ版がリリースされました。

この記事では、「Peing -質問箱-」のアプリ版の使い方について紹介します。

 

まずは「Peing -質問箱-」のアプリをダウンロードして登録してみる

まずは早速「Peing -質問箱-」のアプリをダウンロードして登録してみます。

 

アプリ版2

 

iPhoneのホーム画面を開き、App Storeをタップします。

 

アプリ版3

 

App Storeを開いたら、Peing質問箱で検索すれば、「Peing -質問箱-」のアプリが出てくるので、入手をタップしてダウンロードします。

 

アプリ版5

 

ダウンロードが終了したら、開くをタップしてアプリを開きます。

 

アプリ版6

 

「Peing -質問箱-」のアプリを開くと、こんな感じのトップ画面が表示されます。

 

アプリ版7

 

トップ画面を下にスクロールすると、Twitterで登録/ログインPeingIDで登録するの2つが表示されまています。

ここでは、Twitterアカウントを持っていれば簡単に登録できるTwitterで登録/ログインをタップしてみます。

 

アプリ版8

 

利用規約に同意するのところにチェックを付けて、Twitterで登録/ログインをタップします。

 

アプリ版9

 

Peingにアカウントの利用を許可しますか?という画面が表示されるので、ユーザー名、またはメールアドレスパスワードを入力してログインをタップします。(ユーザー名で入力する場合はTwitterのユーザー名を入力してください)

 

アプリ版10

 

連携アプリを認証をタップします。

 

アプリ版11

 

これで、「Peing -質問箱-」への登録が完了です。

ほとんどウェブ版と同じですね。

 

アプリ版「Peing -質問箱-」の使い方

実際に使ってみると、ほとんどウェブ版と使い方は一緒です。

Twitter(ツイッター)で利用できる「Peing(ペイング)- 質問箱 -」の使い方

例えば、匿名の質問を募集するツイートをするには、

 

アプリ版12

 

質問箱をシュア(ツイート)と書かれたボタンをタップします。

 

アプリ版14

 

Twitterアプリが起動するので、ツイートボタンをタップすればOK。

ウェブ版とアプリ版の使い方については、ほとんど違いはありません。

 

「Peing -質問箱-」のウェブ版とアプリ版の違いは?

「Peing -質問箱-」のアプリ版では、

 

アプリ版15

 

通知設定を行うことによって、

  • 質問が来たとき。
  • 質問の回答が来たとき。

などにスマホに通知してもらえるようになっています。

「Peing -質問箱-」のウェブ版とアプリ版の違いは、通知設定ができるかどうかの違いだけのようです。

人によっては、あんまり差がないな~と感じるかもしれません。

しかし多くの質問をもらう人にとっては、質問が来ていることを通知してもらえるのは、かなり便利かもしれませんね。

質問が来たときや質問の回答が来たときにスマホに通知して欲しいという人には、ウェブ版よりアプリ版の「Peing -質問箱-」のほうがおすすめです。

 

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