【2017年分】藤井聡太(ふじいそうた)四段の対局記録

藤井聡太さんの対局予定
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この記事では、藤井聡太(ふじいそうた)四段の2017年分の対局記録を記載しておきます。

 

もくじ

王座戦一次予選 対豊川孝弘七段戦 12月28日(木)

12月28日(木曜日)に行われた王座戦一次予選、豊川孝弘七段との対局は藤井四段が勝利。

この対局は、AbemaTVニコニコ動画で生放送されました。

AbemaTVでは午前9時30分から終局まで、解説者が行方尚史八段橋本崇載八段佐藤和俊六段、聞き手が藤田綾女流二段中村桃子女流初段で生放送されました。

ニコニコ動画では午前9時50分から終局まで、解説者が遠山雄亮五段、聞き手が飯野愛女流1級で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

叡王戦本戦1回戦 対深浦康市九段戦 12月23日(土)

12月23日(土曜日)に行われた叡王戦本戦1回戦、深浦康市九段との対局は藤井聡太四段が惜敗。

この対局は、ニコニコ動画で生放送されました。

ニコニコ動画では午後2時20分から終局まで、解説者が中村太地王座、聞き手が塚田恵梨花女流1級で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

朝日杯将棋オープン戦二次予選 対屋敷伸之九段戦&対松尾歩八段戦 12月15日(金)

12月15日(金曜日)に行われた朝日杯将棋オープン戦二次予選は、屋敷伸之九段松尾歩八段藤井聡太四段が連勝しました。

この対局は、AbemaTVで生放送されました。

AbemaTVでは午前9時30分から、解説者が大石直嗣七段都成竜馬四段、聞き手が竹部さゆり女流三段飯野愛女流1級で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

NHK杯テレビ将棋トーナメント3回戦第3局 対稲葉陽八段戦 12月10日(日)

12月10日(日曜日)に放送されたNHK杯テレビ将棋トーナメント3回戦第3局、稲葉陽八段との対局は藤井聡太四段が惜敗。

この対局は、NHK Eテレ(NHK教育テレビジョン)で午前10時30分から正午まで放送されました。

解説者は谷川浩司九段、聞き手は藤田綾女流二段で放送されました。

 

順位戦C級2組7回戦 対高野智史四段戦 12月7日(木)

12月7日(木曜日)に行われた順位戦C級2組7回戦、高野智史四段との対局は藤井聡太四段が勝利。

この対局は、AbemaTVニコニコ動画で生放送されました。

AbemaTVでは午前9時30分から終局まで、解説者が糸谷哲郎八段村山慈明七段小林裕士七段、聞き手が安食総子女流初段飯野愛女流1級で生放送されました。

ニコニコ動画では午前9時50分から終局まで、解説者が田中寅彦九段、聞き手が高浜愛子女流2級で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

棋聖戦一次予選 対大橋貴洸四段戦 11月29日(水)

11月29日(水曜日)に行われた棋聖戦一次予選、大橋貴洸四段との対局は藤井聡太四段が惜敗。

この対局は、AbemaTVニコニコ動画で生放送されました。

AbemaTVでは午前9時30分から終局まで、解説者が西尾明六段杉本和陽四段、聞き手はが塚田恵梨花女流1級で生放送されました。

ニコニコ動画では午前9時50分から終局まで、解説者が阿部光瑠六段、聞き手が宮宗紫野女流初段で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

王位戦予選3回戦 対北浜健介八段戦 11月24日(金)

11月24日(金曜日)に行われた王位戦予選3回戦、北浜健介八段との対局は藤井聡太四段が勝利。

日本将棋連盟ライブ中継で、対局の棋譜が配信されました。

 

銀河戦Hブロック2回戦 対上村亘四段戦 11月23日(木)

11月23日(木曜日)に行われた銀河戦Hブロック2回戦、上村亘四段との対局は藤井聡太四段が惜敗。

この対局は、ニコニコ動画で生放送されました。

ニコニコ動画では、午後6時30分から「めざせプロ棋士~藤井聡太四段~」が放送され、午後8時から藤井聡太四段上村亘四段の対局が放送されました。

 

王座戦一次予選2回戦 対平藤眞吾七段戦 11月21日(火)

11月21日(火曜日)に行われた王座戦一次予選2回戦、平藤眞吾七段との対局は藤井聡太四段が勝利。

この対局は、AbemaTVニコニコ動画で生放送されました。

AbemaTVでは午前9時30分から終局まで、解説者が横山泰明六段大平武洋六段黒沢怜生五段、聞き手が本田小百合女流三段上田初美女流三段で生放送されました。

ニコニコ動画では午前9時50分から終局まで、解説者が佐藤紳哉七段、聞き手が安食総子女流初段で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

順位戦C級2組6回戦 対脇謙二八段戦 11月2日(木)

11月2日(木曜日)に行われた順位戦C級2組6回戦、脇謙二八段との対局は藤井聡太四段が勝利。

この対局は、AbemaTVニコニコ動画で生放送されました。

AbemaTVでは午前9時30分から終局まで、解説者が田村康介七段佐々木勇気六段宮本広志五段、聞き手が安食総子女流初段中村桃子女流初段で生放送されました。

ニコニコ動画では午前9時50分から終局まで、解説者が星野良生四段、聞き手が本田小百合女流三段で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

銀河戦Hブロック1回戦 対藤倉勇樹五段戦 10月26日(木)

10月26日(木曜日)に放送された銀河戦Hブロック1回戦、藤倉勇樹五段との対局は藤井聡太四段が勝利。(放送されたのは生放送ではなく、すでに収録された対局)

この対局は、ニコニコ動画で放送されました。

ニコニコ動画では、午後7時から第26期銀河戦開幕特番が放送された後、午後8時から藤倉勇樹五段藤井聡太四段の対局が放送されました。

 

王位戦予選 対小林裕士七段戦 10月19日(木)

10月19日(木曜日)に行われた王位戦予選、小林裕士七段との対局は藤井聡太四段が勝利。

この対局は、AbemaTVで生放送されました。

AbemaTVでは午前9時30分から終局まで、解説者が高野秀行六段都成竜馬四段、聞き手が貞升南女流初段塚田恵梨花女流1級で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

魂の七番勝負〜若手VSトップ棋士〜 第三局 対行方尚史八段戦 10月14日(土)

10月14日(土曜日)には、魂の七番勝負〜若手VSトップ棋士〜 第三局、行方尚史八段との対局が放送され、藤井聡太四段が勝利。(放送されたのは、生放送ではなくすでに収録された対局)

魂の七番勝負〜若手VSトップ棋士〜は、AbemaTVが企画した非公式戦で、若手棋士7人がトップ棋士7人に挑む七番勝負です。

藤井聡太四段行方尚史八段との対局は、その第三局目に当たります。

この対局はAbemaTVで午後7時から終局まで、解説者が佐藤天彦名人杉本昌隆七段、聞き手が上田初美女流三段、読上げが高浜愛子女流2級、記録が伊藤明日香女流初段で放送されました。

 

順位戦C級2組5回戦 対星野良生四段戦 10月12日(木)

10月12日(木曜日)に行われた順位戦C級2組5回戦、星野良生四段との対局は藤井聡太四段が勝利。

これで順位戦は五連勝となりました。

この対局は、AbemaTVニコニコ動画で生放送されました。

AbemaTVでは午前9時30分から終局まで、解説者が中川大輔八段杉本昌隆七段千葉幸生六段、聞き手が本田小百合女流三段宮宗紫野女流初段で生放送されました。

ニコニコ動画では午前9時50分から終局まで、解説者が田村康介七段、聞き手が安食総子女流初段で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

叡王戦四段予選 対佐々木大地四段戦 対杉本和陽四段戦 10月9日(月)

10月9日(月曜日)に行われた叡王戦四段予選、佐々木大地四段杉本和陽四段との対局は藤井聡太四段が連勝し、本戦トーナメント出場を決めました。

この対局は、ニコニコ動画で生放送されました。

ニコニコ動画では、午後2時から終局まで、藤井聡太四段佐々木大地四段の対局が生放送され、午後7時から終局まで、藤井聡太四段杉本和陽四段の対局が生放送されました。

解説者は及川拓馬六段、聞き手は藤田綾女流二段で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

朝日杯将棋オープン戦一次予選 対宮本広志五段戦 10月6日(金)

10月6日(金曜日)に行われた朝日杯将棋オープン戦一次予選、宮本広志五段との対局は藤井聡太四段が勝利。

朝日新聞DIGITALで、対局の棋譜が配信されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

棋聖戦一次予選 対竹内雄悟四段戦 9月27日(水)

9月27日(水曜日)に行われた棋聖戦一次予選、竹内雄悟四段との対局は藤井聡太四段が勝利。

この対局は、AbemaTVニコニコ動画で生放送されました。

AbemaTVでは午前9時30分から終局まで、解説者が宮本広志五段梶浦宏孝四段、聞き手が山口恵梨子女流二段で生放送されました。

ニコニコ動画では午前9時50分から終局まで、解説者が西尾明六段、聞き手が塚田恵梨花女流1級で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

王座戦一次予選 対小林健二九段戦 9月20日(水)

9月20日(水曜日)に行われた王座戦一次予選、小林健二九段との対局は藤井聡太四段が勝利。

この対局は、AbemaTVニコニコ動画で生放送されました。

AbemaTVでは午前9時30分から終局まで、解説者が村山慈明七段田中悠一五段黒沢怜生五段、聞き手が山口恵梨子女流二段和田あき女流初段で生放送されました。

ニコニコ動画では午前9時50分から終局まで、解説者が佐藤和俊六段、聞き手が本田小百合女流三段で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

順位戦C級2組4回戦 対佐藤慎一五段戦 9月14日(木)

9月14日(木曜日)に行われた順位戦C級2組4回戦 、佐藤慎一五段との対局は藤井聡太四段が勝利。

この対局は、AbemaTVニコニコ動画で生放送されました。

AbemaTVでは午前9時30分から終局まで、解説者が中川大輔八段豊川孝弘七段西尾明六段、聞き手が竹部さゆり女流三段貞升南女流初段で生放送されました。

ニコニコ動画では午前9時50分から終局まで、解説者が及川拓馬六段、聞き手が宮宗紫野女流初段で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

新人王戦準々決勝 対佐々木大地四段戦 9月7日(木)

9月7日(木曜日)行われた新人王戦準々決勝、佐々木大地四段との対局は藤井聡太四段が惜敗。

この対局は、AbemaTVニコニコ動画将棋プレミアムで生放送されました。

AbemaTVでは午前9時30分から終局まで、解説者が北浜健介八段高野智史四段、聞き手が竹部さゆり女流三段山口恵梨子女流二段で生放送されました。

ニコニコ動画では午前9時50分から終局まで、解説が千葉幸生六段、聞き手が和田あき女流初段で生放送されました。

将棋プレミアムでは午前9時45分から終局まで、解説が伊藤真吾五段門倉啓太五段、聞き手が安食総子女流初段貞升南女流初段で生放送されました。(注 将棋プレミアムは有料サービスなので、有料の会員以外は見れません)

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

NHK杯テレビ将棋トーナメント2回戦第5局 対森内俊之九段戦 9月3日(日)

9月3日(日曜日)に行われたNHK杯テレビ将棋トーナメント2回戦第5局、森内俊之九段との対局は藤井聡太四段が勝利。

NHK Eテレ(NHK教育テレビジョン)で午前10時から正午まで、解説が佐藤康光九段中村太地六段、聞き手が藤田綾女流二段で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

さらにこの対局は、ニコニコ動画で、将棋を中心に活動されているフリーライターの松本博文さん、大川慎太郎さん、NHK「将棋フォーカス」でもお馴染みの乃木坂46の伊藤かりんさんを招いてテレビ実況されました。

また、前日の9月2日(土曜日)の午後3時から、特集番組「名棋士が読み解く!藤井聡太 “強さ”の秘密」が放送されました。

 

加古川青流戦準々決勝 対井出隼平四段戦 9月2日(土)

9月2日(土曜日)に行われた加古川青流戦準々決勝、井出隼平四段との対局は藤井聡太四段が惜敗。

公式戦では、初の連敗となってしまいました。

この対局は、AbemaTVニコニコ動画将棋プレミアムで生放送されました。

AbemaTVでは午前9時30分から終局まで、解説が藤井猛九段藤森哲也五段増田康宏四段、聞き手が香川愛生女流三段で生放送されました。

ニコニコ動画では午前9時50分から終局まで、解説が石井健太郎四段、聞き手が伊藤明日香女流初段で生放送されました。

将棋プレミアムでは午前9時45分から終局まで、解説が村山慈明七段、聞き手が飯野愛女流1級で生放送されました。(注 将棋プレミアムは有料サービスなので、有料の会員以外は見れません)

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

棋王戦決勝トーナメント2回戦 対豊島将之八段戦 8月24日(木)

8月24日(木曜日)に行われた棋王戦決勝トーナメント2回戦、豊島将之八段との対局は藤井聡太四段が惜敗。

日本将棋連盟ライブ中継で、対局の棋譜が配信されました。

 

朝日杯将棋オープン戦一次予選2回戦 対大石直嗣六段戦 8月22日(火)

8月22日(火曜日)に行われた朝日杯将棋オープン戦一次予選2回戦、大石直嗣六段との対局は藤井聡太四段が勝利。

大石直嗣六段との対局に勝利し、同じ日に朝日杯将棋オープン戦一次予選3回戦が行われ、竹内雄悟四段と対局にも藤井聡太四段が勝利し、連勝でブロック別トーナメント進出を決めました。

この対局は、朝日新聞デジタルで生放送されました。

朝日新聞デジタルでは、午前10時から朝日杯将棋オープン戦一次予選2回戦、大石直嗣六段との対局、午後2時から竹内雄悟四段と対局が生放送されました。

この生放送では、解説が山崎隆之八段、聞き手が室田伊緒女流二段による大盤解説会も同時に生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

王位戦予選トーナメント1回戦 対小林健二九段戦 8月15日(火)

8月15日(火曜日)に行われた王位戦予選1回戦、小林健二九段との対局は、藤井聡太四段が勝利。

この対局は、AbemaTVで生放送されました。

AbemaTVでは、午前9時30分から終局まで、解説は金井恒太六段佐々木大地四段、聞き手は山口恵梨子女流二段貞升南女流初段とで生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

順位戦C級2組3回戦 対高見泰地五段戦 8月10日(木)

8月10日(木曜日)に行われた順位戦C級2組3回戦、高見泰地五段との対局は、藤井聡太四段が勝利。

この対局は、AbemaTVニコニコ動画で生放送されました。

AbemaTVでは、午前9時30分から終局まで、解説は千葉幸生六段中村太地六段高野秀行六段、聞き手は竹部さゆり女流三段宮宗紫野女流初段で生放送されました。

ニコニコ動画では、午前9時50分から終局まで、解説は阿部光瑠六段、聞き手は飯野愛女流1級とで生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

王将戦一次予選決勝 対菅井竜也七段戦 8月4日(金)

8月4日(金曜日)に行われた王将戦一次予選決勝、菅井竜也七段との対局は、藤井聡太四段が惜敗。

この対局は、将棋プレミアムで生放送されました。(注 将棋プレミアムは有料サービスなので、有料の会員以外は見れません)

将棋プレミアムでは、午前9時50分から終局後の感想戦まで、解説は金井恒太六段八代弥六段、聞き手は飯野愛女流1級塚田恵梨花女流1級で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

銀河戦予選1回戦 対平藤真吾七段戦 7月27日(木)

7月27日(木曜日)に行われた銀河戦予選1回戦、平藤真吾七段との対局は、藤井聡太四段が勝利。

この対局は、将棋プレミアムで生放送されました。(注 将棋プレミアムは有料サービスなので、有料の会員以外は見れません)

将棋プレミアムでは、午前9時45分から終局まで、解説は高見泰地五段、聞き手は飯野愛女流1級で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継で、対局の棋譜配信はありませんでした。

 

棋聖戦一次予選1回戦 対西川慶二七段戦&対坂口悟五段戦 7月24日(月)

7月24日(月曜日)に行われた棋聖戦一次予選1回戦、西川慶二七段との対局は、藤井聡太四段が勝利。

西川慶二七段に勝利し、同日に行われた棋聖戦一次予選2回戦、坂口悟五段と対局にも藤井聡太四段が勝利し連勝を飾りました。

この対局は、AbemaTVニコニコ動画で生放送されました。

AbemaTVでは、午前9時30分から終局まで、解説は木村一基九段八代弥六段、聞き手は村田智穂女流二段山口絵美菜女流1級で生放送されました。

ニコニコ動画では、午前9時50分から終局まで、解説は千葉幸生六段、聞き手は香川愛生女流三段で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

上州YAMADAチャレンジ杯準々決勝 対三枚堂達也四段戦 7月21日(金)

7月21日(金曜日)に行われた上州YAMADAチャレンジ杯準々決勝、三枚堂達也四段との対局は、藤井聡太四段が惜敗。

この対局は、将棋プレミアムで生放送されました。(注 将棋プレミアムは有料サービスなので、有料の会員以外は見れません)

将棋プレミアムでは、午後1時から終局後の感想戦まで、解説者は永瀬拓矢六段、聞き手は中村桃子女流初段で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

加古川青流戦3回戦 対都成竜馬四段戦 7月11日(火)

7月11日(火曜日)に行われた加古川青流戦3回戦、都成竜馬四段との対局は、藤井聡太四段が勝利。

この対局は、AbemaTVニコニコ動画で生放送されました。

AbemaTVでは、午後1時30分から終局まで、解説は勝又清和六段藤森哲也五段、聞き手は山口恵梨子女流二段で生放送されました。

AbemaTVでは、通常の将棋番組は将棋チャンネルで放送されますが、この対局はAbemaGOLDチャンネルで放送されました。(将棋チャンネルでは、棋聖戦第四局が生放送されました)

ニコニコ動画では午後1時30分から終局まで、解説は佐藤和俊六段、聞き手は塚田恵梨花女流1級で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

順位戦C級2組2回戦 対中田功七段戦 7月6日(木)

7月6日(木曜日)に行われた順位戦C級2組2回戦、中田功七段との対局は、藤井聡太四段が勝利。

この対局は、AbemaTVニコニコ動画で生放送されました。

AbemaTVでは、午前9時30分から終局まで、解説は飯島栄治七段青嶋未来五段黒沢怜生五段、聞き手は山口恵梨子女流二段中村桃子女流初段で生放送されました。

AbemaTVでは、通常の将棋番組は将棋チャンネルで放送されますが、この対局はAbemaGOLDチャンネルで放送されました。(将棋チャンネルでは、王位戦第1局2日目が生放送されました)

ニコニコ動画では、午前9時30分から終局まで、解説は村山慈明七段、聞き手は貞升南女流初段で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

竜王戦決勝トーナメント 対佐々木勇気五段戦 7月2日(日)

7月2日(日曜日)に行われた竜王戦の決勝トーナメント、佐々木勇気五段との対局は、藤井聡太四段が惜敗。

残念ながら、プロデビューから続いた公式戦の連勝記録は29連勝でストップ。

この対局は、AbemaTVニコニコ動画で生放送されました。

AbemaTVでは午前9時30分から終局まで、解説は中村修九段千葉幸生六段髙見泰地五段、聞き手は中村真梨花女流三段山口恵梨子女流二段で生放送されました。

ニコニコ動画では午前9時30分から終局まで、解説は木村一基九段、聞き手は村田智穂女流二段で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

竜王戦決勝トーナメント 対増田康宏四段戦 6月26日(月)

6月26日(月曜日)に行われた竜王戦の決勝トーナメント、増田康宏四段との対局は、藤井聡太四段が勝利。

プロデビューから続く公式戦連勝記録を、29連勝に伸ばし、歴代単独1位となる新記録を達成しました。

AbemaTVニコニコ動画で生放送されました。

AbemaTVでは午前9時30分から終局まで、解説は佐藤紳哉七段田中悠一五段、聞き手は山口絵美菜女流1級で生放送されました。

ニコニコ動画では午前9時50分から終局まで、解説は谷川浩司九段、聞き手は里見咲紀女流初段で生放送されました。

藤井四段の人気のためか、AbemaTVとニコニコ動画、両方の放送で終局後の感想戦まで生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

【将棋】藤井聡太四段の29連勝がかかる6月26日の対局を見る方法

 

王将戦一次予選 対澤田真吾六段戦 6月21日(水)

6月21日(水曜日)に行われた王将戦一次予選、澤田真吾六段との対局は、藤井聡太四段が勝利。

プロデビューから続く公式戦連勝記録を、28連勝に伸ばし、1987年に神谷広志八段が記録した連勝記録1位タイに並ぶ偉業を達成しました。

午前9時45分から終局後退室まで、将棋プレミアムで生放送されました。(注 将棋プレミアムは有料サービスなので、有料の会員以外は見れません)

解説は加藤一二三九段佐々木勇気五段、聞き手は山田久美女流四段安食総子女流初段で生放送されました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

【将棋】藤井聡太四段の28連勝(歴代1位タイ)がかかる6月21日の対局を見る方法

 

朝日杯将棋オープン戦一次予選 対藤岡隼太アマ戦 6月17日(土)

6月17日(土曜日)に行われた朝日杯将棋オープン戦一次予選、藤岡隼太アマとの対局は、藤井聡太四段が勝利。

プロデビューから続く公式戦連勝記録を、27連勝に伸ばしました。

午後1時50分から終局まで、朝日新聞デジタルで生放送されました。(主催の朝日新聞が、対局の棋譜中継だけでなく、対局の生放送も配信しました)

当初予定されていた、関西将棋会館での公開対局は混雑が予想されるため、残念ながら中止となりました。

当日、関西将棋会館では、糸谷哲郎八段宮本広志五段による大盤解説会が行われました。

日本将棋連盟ライブ中継でも、対局の棋譜が配信されました。

 

順位戦C級2組1回戦 対瀬川晶司五段戦 6月15日(木)

6月15日(木曜日)に行われたC級2組1回戦、瀬川晶司五段との対局は、藤井聡太四段が勝利。

プロデビューから続く公式戦連勝記録を、26連勝に伸ばしました。

午前9時30分から終局まで、AbemaTVニコニコ動画で生放送されました。

【将棋】藤井聡太四段の26連勝がかかる6月15日の対局を見る方法

 

叡王戦四段予選 対都成竜馬四段戦 6月10日(土)

6月10日(土曜日)に行われた叡王戦四段予選の2局目、都成竜馬四段との対局は、藤井聡太四段が勝利。

プロデビューから続く公式戦連勝記録を、歴代単独2位となる25連勝に伸ばしました。

【将棋】藤井聡太四段の24連勝(歴代2位)がかかる6月10日の対局を見る方法

 

叡王戦四段予選 対梶浦宏孝四段戦 6月10日(土)

6月10日(土曜日)に行われた叡王戦四段予選の1局目、梶浦宏孝四段との対局は、藤井聡太四段が勝利。

プロデビューから続く公式戦連勝記録を、歴代2位に並ぶ24連勝に伸ばしました。

 

藤井聡太四段の対局をネットで視聴できるメディアについて

2017年現在では、将棋のプロ棋士の対局は、AbemaTV(アベマTV)niconico(ニコニコ動画)日本将棋連盟ライブ中継将棋プレミアムなどのメディアでインターネットから視聴できるようになっています。

各メディアの視聴方法については、こちらの記事を参考にしてください。

【将棋】話題のプロ棋士藤井聡太四段の対局をネットで見る方法

藤井聡太四段の対局予定には、どのメディアからネット視聴できるのかについても記載しておくので、ぜひ参考にしてください。(注 日本将棋連盟ライブ中継は、通常の生放送とは違い、リアルタイムで対局の棋譜を観戦できるアプリなのでリンク等はついてません)

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